野生動物救護の会の日頃の地道な活動が評価され
(財)日本鳥類保護連盟から感謝状を受与されました。
受与式は、6月1日 秦野市役所において行われ、古谷義幸市長から
渡辺理事長が、皆さんを代表して受け取りました。
受与後は、市長と秦野の自然や野生動物と人間との共生問題などを
語り合い、これからも救護の会の前向きな活動を期待していると
励ましのお言葉を頂きました。
この晴れがましい受与は、会員の皆様が「力」を合わせてがんばっていることへのご
褒美だと思います。
感謝状は、保全センターのボランテイア室に置いてありますので、ぜひご覧になって
下さい。
そして「一羽、一頭でも多くの野生復帰をめざして」をモットーに
私達の活動を一歩一歩着実に進めて行きましょう!